理念を大切にしながら、仲間と本音で向き合い、学び続ける。
えふてぃ訪問看護ステーションには、一人で抱え込まない仕組みと、長く働き続けたくなる理由があります。
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ココすご!
Point01
理念教育に全力!
えふてぃ訪問看護では、1年をかけてビジョンマップをゼロから再構築。代表だけでなくスタッフ全員の意見を反映してつくり上げました。「なんとなくの空気感」だった想いを言語化・見える化し、誰が対応しても同じ価値観・判断軸でケアができる体制を整えることで、属人的にならない、組織として質の高いサービス提供を実現しています。目指す方向が全員そろったチームだからこそ、ケアの質にブレが生まれません。
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ココすご!
Point02
若手×ベテランの“ちょうどいいバランス”
スタッフの約半数は20代と若手が中心。一方で、経験豊富なメンバーも在籍しており、勢いだけでも、保守的すぎることもない絶妙な年齢構成です。年齢や経験年数に関係なく、「やってみよう」という姿勢を大切にする文化があり、それぞれの強みが掛け合わさることで、現場では自然と良いコラボレーションが生まれています。
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ココすご!
Point03
2年8ヵ月で利用者さんは100倍以上に!
開設当初は利用者2名からのスタート。そこから広告に頼ることなく、口コミと紹介のみで利用者数を伸ばし、わずか2年8ヵ月で200名以上へと拡大しました。利用者数100倍超という成長率は、日々のケア一つひとつに向き合ってきた結果であり、地域からの信頼の証。現在も毎月、多くの医療・介護事業所から新規の依頼が寄せられています。
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ココすご!
Point04
会社が全額負担!学びたくなる環境がある
えふてぃ訪問看護では、スタッフの「学びたい」「やってみたい」という気持ちを大切にしています。外部講習会の参加費や専門書の購入費用などは会社が全額負担し、成長につながる学びをしっかりサポート。また、「何がしたい?」を合言葉に、スタッフ同士で想いやアイデアを語り合い、それを実現するためにどうするかを一緒に考え、計画を立てていきます。学びと対話を重ねながら、一人ひとりの挑戦を後押しする環境です。
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ココすご!
Point05
熱いのは、どっち?――答えは「両方」
性格やタイプはさまざまですが、共通しているのは「利用者のために何ができるか」という熱い想い。その熱源はどこなのか伺うと、社員の方は「代表が熱い」、代表二人は「いや社員が熱い」と答えます(笑)。職種や立場の垣根を超えて議論を戦わせる、在宅医療のプロとして思考を止めない情熱的なスタッフが集まっています。
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ココすご!
Point06
医療×人間力で、人として成長できる!
えふてぃ訪問看護が大切にしているのは、医療技術だけではありません。さまざまな角度からのコミュニケーションや考え方、人間性を磨く学びを取り入れ、人として成長できる教育環境を整えています。「どう考え、どう生きるか」を大切にする教育だからこそ、仕事だけでなく、人生そのものを豊かにしていける環境が育まれています。
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ココすご!
Point07
社内の風通しはピカイチ! 仲がいいのには理由があります
社内はとにかく、風通しが◎!社内チャットでは業務連絡はもちろん、オフやプライベートの話題もバンバン飛び交います。一方で、同社は「陰口や悪口はしない」という姿勢を大切にしており、不満や意見があるときは、直接対話するのが基本。配慮はしつつも、遠慮せず本音で話し合います。だからこそ、強い信頼関係が生まれ、ケアの質の向上にもつながっています。
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ココすご!
Point08
離職率0%! 数字が語る、続けたくなる職場
同社の離職率はなんと0%!訪問看護業界では珍しいこの数字は、働きやすさと人間関係の良さをそのまま表しています。残業もほとんどなく、急な休みも周囲が自然にフォローします。忘年会や誕生日会など家族で参加できる社内行事もあり、仕事だけでなく生活の一部としてつながれる、温かな関係性が築かれています。
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ココすご!
Point09
ダブルライセンス保持者も在籍。多職種連携のプロ集団
ダブルライセンスを持っていても活躍の場がない――そんな業界あるあるを覆す環境。理学療法士でありながらケアマネジャーの資格を持つ代表をはじめ、言語聴覚士、鍼灸師などの資格を持つスタッフが在籍しています。えふてぃでは、これまで使いきれなかった資格や経験を、現場でしっかり活かせます。せっかく持っている強みを眠らせない仕組みが整っています。
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ココすご!
Point10
「一人で抱えない」が当たり前のチーム医療体制
えふてぃ訪問看護では、現場で迷ったときや不安なときは、すぐにチャットや電話で相談。看護師・理学療法士・言語聴覚士など、それぞれの専門性を持つ仲間がすぐに応えてくれます。「管理者だから一人で決める」「経験が浅いから聞きづらい」――そんな空気は一切ありません!一人一台支給されるiPadも、情報共有しやすい環境を後押ししています。











取材を通して感じたのは、代表お二人が訪問看護業界の課題に真摯に向き合い、会社の成長だけでなく、業界全体を良くしていこうという高い意識です。その想いは社員にも浸透しており、仲の良さにとどまらない、専門職同士が支え合うプロフェッショナルなチームワークを感じました。